私の転職「コンビニのコミュー」での話| - 転職INFINITY

私の転職「コンビニのコミュー」での話

私、藤井美知の紹介

高校を卒業して進学も考えていたのですが、結局ディスカウントショップで働くことになったんです。

私が転職しようと思ったきっかけ

前職のショップではいろいろなことを我慢し、自分の考えとは少し違うところで、どうにか気持ちに折り合いをつけながら働くという日々でした。しかしいつまでも我慢を続けていても良いことはないと思い、いろいろ情報を集めていたんです。すると、自分の考えに非常に近い理念を掲げているこの会社を見つけ、ビビッときたんです。ここならもっと自分がイキイキとして仕事ができるのではと感じて、転職しようと決意しました。

転職する際に悩んだこと

なんとなく「転職」自体がいけないことのような気がして、最初は気が進みませんでした。しかし母に相談したところ、「自分の人生なんだから、好きなように進んでいいのよ」と背中を押してもらったことで、それからは気兼ねなく活動することができました。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

私が選んだこの会社は、非常に強く「繋がる」ことへの危機感を提唱しています。まさに、事業内容に逆行するようなことではあるのですが、だからこそ信頼できる会社だと思ったのです。

この求人に応募した時の話

3回ほど面接を受けたのですが、いずれのときも、緊張よりも「楽しい」気持ちの方が勝っていました。多分、運命を感じていたのでしょう(笑)

この企業に就職してから思ったこと

前職のような重苦しい雰囲気は一切ないです。周りのスタッフだけでなく上司にも気兼ねなく相談できますし。やはりこの会社は私に合っていると、改めて感じています。