私の転職「プレナシオンス」での話| - 転職INFINITY

私の転職「プレナシオンス」での話

私、田沢淳大の紹介

大学卒業後、海外留学で培った語学力を武器に外資系の企業へ就職しました。

私が転職しようと思ったきっかけ

その企業に就職してから数年経ちますが、任される業務はどれも国内に向けたものばかりなんです。もちろん給与面とか福利厚生の面とかでは何の不満もないのですが……。これでは自分自身が成長出来ないと感じ、またなにより、せっかく留学してまで身につけた語学スキルを無駄にしたくないという思いが勝り、転職しようと決めました。

転職する際に悩んだこと

前職の仕事について以来、全くといっていいほど外国語を使う機会がなかったので、能力が落ちていないか、その点が心配にはなりました。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

私が希望する外資系の企業の中でも、比較的力のある会社だと感じています。そして何より決め手となったのが、入社後すぐに海外支社で即戦力として勤務できるということ。やはり、同じ頑張るのなら、より高いステージでと思い、ここを希望しました。

この求人に応募した時の話

留学先で出会った友人たちから「もう一度こっちに来ないか」というお誘いを受けていましたが、面接直後だったこともあり、そのときは答えを保留しました(ちなみにその後、正式に採用いただいたので、断りの連絡を入れました)。

この企業に就職してから思ったこと

支社にいることはほぼなく、相手企業さまに赴き、プレゼンをするなど、常に動きまわっているという感覚ですね。