私の転職「エフター商事」での話| - 転職INFINITY

私の転職「エフター商事」での話

私、大田さゆりの紹介

社会人経験は豊富にあり、海外勤務も経験しています。

私が転職しようと思ったきっかけ

一言で言うなら、「自分と職場を見比べ、しっかりと見合う場所に向かおう」と思ったからですね。私にとって職場とは「骨をうずめる場所」ではなく、「常にその時の自分に合わせてステージを変えるべき場所」と考えています。今回の転職も例に漏れず、「そろそろ私に今の仕事は合わなくなってきている」と感じてのものでした。

転職する際に悩んだこと

こういうことではあまり悩まないタチなので(笑)結構気楽に捉えていました。ただ何か一つ挙げなければいけないというのなら、自分の中での「ステップダウン」を受け入れてくれる会社がどれだけあるかということは気にはなりました。ただ、こちらからその空気を出さなければいいわけですから、意外とどうとでもなるものですね。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

一番攻撃的だと感じたからです。お仕事は、良い意味で攻撃的(積極的)であるべきだと感じていますので。

この求人に応募した時の話

実は転職活動の最中にプロポーズもされていまして。でも、結婚に落ち着く気は無かったので、お断りしてしまいました。

この企業に就職してから思ったこと

結婚を選ばなくて正解だったと感じています。今は営業ではなくマネジメントですが、仕事のほうは順調そのものですよ。さすがにアラフォーにもなると、多少の焦りを感じるものかな?と思っていましたが、私の場合はそれが一切なく、むしろあの時結婚を選んでいた方が、違った意味での焦りを感じていたかもしれません。