私の転職「進学塾マナビスト」での話| - 転職INFINITY

私の転職「進学塾マナビスト」での話

私、島村信也の紹介

学生の頃にやっていた塾講師のアルバイトがずっと心に残っていて、新卒でもその仕事を探していたのですが見つからず、結局大学を卒業後は家電メーカーの営業職に就いたんです。しかしその後もいつかは「人を教える仕事に就きたい」と思い続けていたんです。

私が転職しようと思ったきっかけ

この進学塾の求人を見かけたから。それに尽きます。もちろん積極的に転職を考えている訳ではありませんでしたし、そのまま前職の勤務先で働き続けてもいいかなとも思っていました。しかしこの求人広告を見て、ずきゅんとやられてしまったんです。

転職する際に悩んだこと

やはり一番に悩んだのがブランクですね。やはり現役の大学生には敵わないのではないか。そんな思いが強くありましたね。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

生徒さまに真剣に向き合っている姿勢が感じられたからです。この種の求人では「一緒に夢を掴み取る」というフレーズをよく目にしますが、この進学塾では「一緒に苦しむ」という表現になっていたんです。そのインパクトとともに、しっかりと地に足のついた表現に惹かれました。

この求人に応募した時の話

進学塾の求人に応募したときには、すでに再度勉強をスタートしていました。根っからの負けず嫌いに火がついた、そんな感じでしたね(笑)

この企業に就職してから思ったこと

やはり、このお仕事は私の天職です!教える楽しさを日々噛みしめ、生徒と真剣に向き合う時間が心から楽しく、毎日、充実の日々を過ごしています。