私の転職「ハカマヅカドウ」での話| - 転職INFINITY

私の転職「ハカマヅカドウ」での話

私、大崎光明の紹介

よもや、自分が転職を考えるようになるとは思ってもいませんでした。特に前職に不満を持っていた訳ではなかったので。

私が転職しようと思ったきっかけ

直接のきっかけというのは、ふと手に取った求人誌を見たことによります。いろいろな求人を見ているうちに、「もっと落ち着いてできるお仕事もあるのか」と感じてしまったんです。前職はインセンティブの制度があったので、「休む時間がもったいない」といった風潮がありました。それに内心疲れてしまっていたのかもしれませんが、それに響いたという感じですね。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

「心」を大切にした温かい仕事をされているな、と感じたところですね。

転職する際に悩んだこと

もちろん最初は戸惑いもありました。そう言う風に求人広告には出しているけれど、いざ働き始めてみて「何も変わりませんでした」ということになってしまっては、結局転職しないほうが良かったということになりかねませんから。

この求人に応募した時の話

実は面接直前になって、前職で昇進&昇給の話しを頂いたんです。なので、後ろ髪を引かれる思いは正直ありましたが、長い目で見て、この選択は間違っていないと感じられたので、採用が決定したら退職しようと決断していました。

この企業に就職してから思ったこと

精神的なゆとりを持って働くことは、自分自身もイキイキとしてくるな、ということを直に感じました。働くことに有意義さを感じられるようになりました。