私の転職「リプコン精機」での話| - 転職INFINITY

私の転職「リプコン精機」での話

私、和田光太郎の紹介

前職も、精密機器メーカーの営業でした。この業界は大好きなので、今後も絶対に離れることは無いと思っています。

私が転職しようと思ったきっかけ

前職に関して、いろいろ不満が出てきていて、もちろん会社側へも要望として出していたのですが、ぜんぜん取り合ってくれる雰囲気ではなかったので、「これはダメだ」と感じて「これなら転職を考えたほうがいいかもな」と思い始めたんです。

転職する際に悩んだこと

唯一ネックだったのは、今いる自宅からは到底通えないことだったのですが、「引越しの費用もこちらが全額負担します」という返事をいただいたことで、一切の不安要素がなくなりました。

数ある求人の中、何故この仕事を選んだのか

まさに「渡りに船」というべきか、出張先で大学時代の先輩に偶然出会い、そこで「ウチにこないか」とお声かけを頂いたんです。もちろん、信頼のおける会社だということは十分分かっていたので、二つ返事でお引き受けすることにしました。

この求人に応募した時の話

実はこの時、待遇改善について真剣に取り合わなかったことを謝られまして、残って貰えないかと相談を受けていました。しかしもう手遅れでしたね。転職について心はもう決まっていましたので。

この企業に就職してから思ったこと

やはり、信頼して働ける会社はいいなと。前職の会社のような、社員の言葉に耳を傾けない会社というのはダメですね。今回の転職でつくづく感じました。